簿記とは

「簿記」とは、
『日々の取引を、(決算書を作るために) 記録する方法』のことで、正式には複式簿記といいます。

なぜ複式かというと、左(借方)と右(貸方)の2つの要素で、取引を記録するからです。

会計には、この「左」と「右」がある!ということが、実は意外と大切なんです。

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